転生チートものはなぜ流行っているのか

転生チートモノとか、ゲームが現実になっちゃったただし主人公は廃神とか、そういうのが、一部で流行ってるみたいです。

小説家になろうとか、そこら辺から書籍化していってる。

私も結構好きです。

 

好きなんですが、こんなに?ってくらいバリエーションがあります。

だがしかし、チートは変わらず。

一人でも世界征服できるレベルなのに部下もアイテムも豊富、はっきりとした敵はいない、とか

 

評論家とかが邪道だー って言いそうな構成ですよね

 

何がいいのか ちょっと考えてみました。

 

物語を作るのが楽。

ゲームだと思ってクエストとか冒険者とか、リアリティを求めるとちょっとアレな設定を汚盛り込むことで、ストーリーがとりあえず発生させやすくなりますよね。

 

あと、何でもできるとういうことにしておけば、適当に問題を起こせば、後はどうとでも解決できる

 

どらえもーんって奴ですね。

 

つまり、イージーモードのゲームのリプレイのようなものなんだと思います。

プレイするのが簡単だから、サクサク攻略出来て、ログを作るのも簡単。

異世界の住人の心理描写は難しいから、転生という概念で現代日本の価値観を持ち込む。

結構、はやりすたりとバカにできないトレンドなのかもしれません

ソシャゲ転生ものとかそのうち出てくるんでしょうか。

イイねを押していたと思ったら異世界だったとか

異世界なうとか

 

 

2 thoughts on “転生チートものはなぜ流行っているのか

  1. I am now not certain the place you’re getting your information, however good topic. I needs to spend some time learning much more or working out more. Thank you for excellent information I was in search of this information for my mission.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>